
まだ寒さが残る時期ですが、フィッシングシーズンは確実に春へ向かっています。レイヤリングが前提となるこれからの時期、インナーとしても主役としても使えるロングスリーブTシャツの需要は徐々に高まっていきます。
そこで注目したいのが、バリバスの新製品「ドライロングTシャツ VAT-51」。春本番を迎える前にチェックしておきたい、高機能ロンTです。画像/出典:バリバス

■ 先を見据えた“ドライ性能”
「ドライロングTシャツ VAT-51」は吸汗速乾素材を採用。汗を素早く吸収し、ドライな着心地をキープします。
まだ気温が低い今の時期はミドルレイヤーとして活躍し、気温が上がる春以降は1枚で快適に。シーズンをまたいで長く使える汎用性の高さが魅力です。
ストレッチ性にも優れており、キャストやランガン時の動きを妨げません。春の渓流、堤防、サーフといったさまざまなフィールドで活躍が期待できます。
■ シンプルで使いやすいデザイン
カラーはブラックとチャコールの2色展開。主張しすぎないデザインで、フィッシングベストやジャケットとも好相性。
春先はアウターのインナーとして、暖かくなれば1枚で。オフの日のカジュアルウェアとしても違和感なく着用できます。
■ 製品スペック

・商品名:ドライロングTシャツ VAT-51
・素材:ポリエステル100%
・カラー:ブラック/チャコール
・サイズ:M/L/XL/XXL
・価格:5,400円(税込)
まだ本格的な春ではない今だからこそ、シーズンインを見据えたウェア選びを。
春の釣りを快適にスタートさせるための1枚として、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。


