宮城の釣り・釣果情報(7月13日更新)

宮城県の釣果情報 2022年7月13日

 

(アユ)
〈仙台市〉広瀬川中流では友釣りで15~22cmクラスが1人0~6匹。
(テナガエビ)
〈石巻市〉北上川下流・旧北上川では10~15cmクラスが1人0~15匹。
〈仙台市〉貞山堀では5~10cmクラスが1人0~20匹。
 いずれもウキ釣りで、エサはアカムシ、ミミズ。
(シャコ)
〈仙台市〉仙台港周辺ではチョイ投げ釣りで15~17cmクラスが1人0~10匹。片天ビン2~3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。
(フッコ/スズキ)
〈石巻市〉北上川下流・旧北上川では50~90cmクラスが1人0~10匹。
〈仙台市〉七北田川下流では40~68cmクラスが1人0~6匹。
 いずれもルアー釣りで、ミノー、シンキングペンシルを使用。
(マゴチ)
〈石巻市〉石巻周辺の各サーフでは40~55cmクラスが1人0~6匹。
〈松島町〉松島周辺の各漁港では45~60cmクラスが1人0~10匹。
〈名取市、岩沼市〉仙南サーフでは20~45cmクラスが1人0~7匹。
 いずれもルアー釣りで、ジグヘッドリグを使用し、ワームはシャッド系。
(マアナゴ)
〈塩釜市〉仙台湾・塩釜沖では船釣りで25~65cmクラスが1人0~15匹。片天ビン1本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ、サバの切り身。
(ヒラメ)
〈南三陸町〉志津川沖では45~67cmクラスが1人0~8枚。マゾイ[標準和名:キツネメバル]も交じる。
〈亘理町〉亘理沖では35~83cmクラスが1人0~7枚。アイナメも交じる。
 いずれも船釣りで、胴突き1本針仕掛けを使用し、エサは活きイワシ。
(マダイ)
〈塩釜市〉仙台湾・大型漁礁周辺では船釣りで42~75cmクラスが1人0~2匹。5~15号のテンヤを使用し、エサは冷凍エビ。カナガシラも交じる。
(マガレイ)
〈塩釜市〉仙台湾・大型漁礁周辺では船釣りで16~37cmクラスが1人0~50枚。片天ビン2~3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。イシガレイ、カナガシラも交じる。
(マコガレイ)
〈南三陸町〉志津川湾では船釣りで20~36cmクラスが1人0~20枚。片天ビン2~3本針仕掛けを使用し、エサはアオイソメ。ムシガレイも交じる。
(ブリ)
〈亘理町〉亘理沖ではジギングで80~82cmクラスが1人0~2匹。40~80gのメタルジグを使用。ホウボウも交じる。

 

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